建物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 1億5473万
- 2023年6月30日 -21.21%
- 1億2190万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/09/24 11:25
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2024/09/24 11:25
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 839 千円 8,949 千円 機械装置及び運搬具 - 千円 30 千円 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。2024/09/24 11:25
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 建物及び構築物 695,045 千円 724,758 千円 機械装置及び運搬具 1,459,244 千円 1,538,722 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2024/09/24 11:25
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失額(千円) 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(東京都中央区) 遊休資産 ソフトウエア 146,494 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 68,102 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(福岡県福岡市) 事業用資産 工具、器具及び備品 364
当社が所有する事業用資産について、営業活動から生じる損益がマイナスとなるため、上記ソフトウエア、建物及び構築物、工具、器具及び備品について回収可能価額まで減額して減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額はゼロとして算定しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/09/24 11:25
当連結会計年度の設備投資については、サービスの向上及び建物のメンテナンス等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は726,439千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/09/24 11:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。