建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年6月30日
- 4億2249万
- 2018年6月30日 -13.64%
- 3億6487万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/09/18 13:06
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 5~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2019/09/18 13:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 建物及び構築物 3,211千円 -千円 機械装置及び運搬具 15千円 713千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2019/09/18 13:06
上記のうち()内書は工場財団抵当に供している資産を示しております。担保に供している資産 前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 建物及び構築物 96,428千円 ( 96,428千円) 87,965千円 (87,965千円) 機械装置及び運搬具 238,094千円 (238,094千円) 237,659千円 (237,659千円)
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。2019/09/18 13:06
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 建物及び構築物 529,363 千円 632,052 千円 機械装置及び運搬具 1,096,713 千円 1,115,104 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/09/18 13:06
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ218,641千円減少し、4,361,954千円となりました。これは主に、建物及び構築物57,616千円、繰延税金資産134,696千円の減少によるものであります。
(流動負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/09/18 13:06
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 2年~10年