- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/27 9:46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、303,331千円(前年同期585,849千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得232,947千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/09/27 9:46- #3 設備投資等の概要
内容は、T&LD事業においては、社内発注システムの機能拡張、子会社の手帳製造工場の新設です。HRM事業においては、社内システムの開発・更改、eラーニングの新規コース開発および既存コースの改定です。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びのれん、ソフトウエア仮勘定を含めております。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2019/09/27 9:46- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2019/09/27 9:46- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/09/27 9:46- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/27 9:46