純資産
連結
- 2019年6月30日
- 33億1692万
- 2020年6月30日 -13.29%
- 28億7613万
- 2021年6月30日 +15.69%
- 33億2726万
個別
- 2019年6月30日
- 25億8138万
- 2020年6月30日 -20.96%
- 20億4031万
- 2021年6月30日 +19.04%
- 24億2880万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
② たな卸資産
製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社及び連結子会社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/29 13:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ488,116千円減少し、3,985,555千円となりました。これは主に、長期借入金239,840千円の減少、退職給付に係る負債252,480千円の減少によるものであります。2021/09/29 13:21
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ451,128千円増加し、3,327,264千円となりました。これは主に、利益剰余金450,967千円の増加によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/09/29 13:21
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益・費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/09/29 13:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/09/29 13:21
6.当社は2020年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割をしております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)を算定しております。項目 前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,876,136 3,327,264 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,227 5,447 (うち非支配株主持分(千円)) (5,227) (5,447)