ソフトウエア
連結
- 2020年6月30日
- 8億321万
- 2021年6月30日 +28.94%
- 10億3566万
個別
- 2020年6月30日
- 7億7570万
- 2021年6月30日 +25.61%
- 9億7433万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2021/09/29 13:21
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2021/09/29 13:21
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 工具、器具及び備品 332 千円 167 千円 ソフトウエア 355 千円 2,626 千円 その他 1,978 千円 - 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、eラーニングコース開発による増加額144,323千円、パーソナル・ラーニング事業の運営用システム投資による増加額75,437千円、HRM事業の営業向けシステム投資による増加額67,622千円を含みます。2021/09/29 13:21
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2021/09/29 13:21
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失額(千円) 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(東京都中央区) 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア 29,179 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(北海道札幌市) 事業用資産 建物及び構築物 669
新型コロナウイルス感染症等の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、上記建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、のれんについて、回収可能価額まで減額して減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュフローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額はゼロとして算定しております。 - #5 設備投資等の概要
- 内容は、社内システムの開発・更改、通信教育発注システム追加開発、eラーニングの新規システム開発、新規コース開発および既存コースの改定です。2021/09/29 13:21
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びのれん、ソフトウエア仮勘定を含めております。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/09/29 13:21
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準