流動資産
連結
- 2021年6月30日
- 76億597万
- 2021年12月31日 +30.06%
- 98億9258万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は70,205千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ71,199千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は353,649千円減少しております。2022/02/14 13:27
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「返金負債」に含めて表示し、また、「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示しております。また、「流動資産」の「製品」に含めて表示していた「返品資産」は、当第1四半期連結会計期間より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,456,603千円増加し、14,827,660千円となりました。2022/02/14 13:27
流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,286,605千円増加し、9,892,584千円となりました。これは主に、現金及び預金が921,669千円減少、仕掛品が393,551千円減少の一方で、受取手形及び売掛金が3,861,623千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ169,998千円増加し、4,935,075千円となりました。これは主に、繰延税金資産が161,117千円増加したことによるものであります。