ソフトウエア
連結
- 2022年6月30日
- 11億574万
- 2023年6月30日 +17.02%
- 12億9399万
個別
- 2022年6月30日
- 10億4881万
- 2023年6月30日 +17.55%
- 12億3288万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/09/24 11:25
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2024/09/24 11:25
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 工具、器具及び備品 709 千円 139 千円 ソフトウエア 810 千円 9,466 千円 計 2,359 千円 18,586 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は基幹会計システム再構築投資による増加額333,105千円、eラーニングコース開発による増加額76,491千円、パーソナル・ラーニング事業の運営用システム投資による増加額67,174千円を含みます。2024/09/24 11:25
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2024/09/24 11:25
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失額(千円) 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(東京都中央区) 遊休資産 ソフトウエア 146,494 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 68,102 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(福岡県福岡市) 事業用資産 工具、器具及び備品 364
当社が所有する事業用資産について、営業活動から生じる損益がマイナスとなるため、上記ソフトウエア、建物及び構築物、工具、器具及び備品について回収可能価額まで減額して減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額はゼロとして算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/09/24 11:25
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ242,994千円減少し、4,467,752千円となりました。これは主に、ソフトウエア188,244千円増加の一方、機械装置及び運搬具75,513千円減少、繰延税金資産284,555千円減少によるものです。
(流動負債) - #6 設備投資等の概要
- 内容は、社内システムの開発・更改、通信教育発注システム追加開発、eラーニングの新規システム開発、新規コース開発および既存コースの改定です。2024/09/24 11:25
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びのれん、ソフトウエア仮勘定を含めております。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/09/24 11:25
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準