有価証券報告書-第31期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.繰延税金資産の回収可能性」に記載しているため、記載を省略しております。
2.返金負債
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用したことに伴い、「返品引当金」から「返金負債」に科目名称を変更しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項 (重要な会計上の見積り) 2.返金負債」に記載しているため、記載を省略しております。
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (千円) | ||
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 繰延税金資産 | 1,462,554 | 1,482,292 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.繰延税金資産の回収可能性」に記載しているため、記載を省略しております。
2.返金負債
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (千円) | ||
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 返品引当金 | 420,003 | - |
| 返金負債 | - | 330,403 |
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用したことに伴い、「返品引当金」から「返金負債」に科目名称を変更しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項 (重要な会計上の見積り) 2.返金負債」に記載しているため、記載を省略しております。