ソフトウエア
個別
- 2014年12月31日
- 1億9999万
- 2015年12月31日 +9.56%
- 2億1912万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- のれん 5年以内(その効果が発現すると見積もられる期間)2016/03/30 13:00
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/03/30 13:00
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 工具、器具及び備品 38 〃 125 〃 ソフトウエア 132 〃 26 〃 計 2,690 千円 169 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額には、株式会社ニュートラルを吸収合併したことによる増加額が、次のとおり含まれております。2016/03/30 13:00
2.土地の当期増加額のうち112,800千円は土地の購入、当期減少額は土地の譲渡によるものであります。建物 13,880 千円 商標権 1,050 ソフトウエア 28,164 ソフトウエア仮勘定 3,170
3.当期増加額のうち、建物13,800千円、工具、器具及び備品84,726千円はデータセンター設備の新設によるものであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定の部2016/03/30 13:00
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 35,543 千円 31,575 千円 関係会社株式 10,620 〃 24,475 〃
前事業年度において、繰延税金資産(固定)の「その他」に含めておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/03/30 13:00
当事業年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得等を実施しております。
当事業年度の設備投資等の総額は576,267千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、222,724千円の減少となりました。これは主に売掛金が270,532千円、商品が45,546千円減少したことと、現金及び預金が106,365千円増加したことによるものです。2016/03/30 13:00
固定資産は、141,915千円の増加となりました。これは主にデータセンター設備の取得等により工具、器具及び備品が29,775千円、@rms関係の開発及びバージョンアップ等によりソフトウエア仮勘定が159,268千円、開発ソフトのライセンス購入等によりソフトウエアが19,127千円、合併に伴う資産の承継等により土地が20,442千円、のれんが14,687千円増加したことと、繰延税金資産が50,243千円、子会社との合併等により関係会社株式が23,268千円、償却等により建物が23,189千円、流動資産への振替等により投資その他の資産のその他に含まれる敷金及び保証金が20,603千円減少したことによるものです。
負債は、538,097千円の減少となりました。これは主に返済により短期借入金が250,000千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が53,376千円、買掛金が127,505千円、未払法人税等が73,504千円減少したことと、前受収益が49,951千円増加したことによるものです。