経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 1億9367万
- 2018年3月31日 -38.47%
- 1億1916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△52,285千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/11 15:35
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/05/11 15:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- モバイルネットワーク事業におきましては、スマートフォンの販売台数が前年同期に比べて増加した一方、フィーチャーフォンの販売台数は減少傾向が続き、携帯電話端末全体の販売台数は前年同期を下回りました。また、販売台数に占める低価格端末の割合が前年同期に比べて高くなりました。他方、ドコモ光(NTTドコモが提供するブロードバンドサービス)獲得等の重点目標達成によるキャリアからのインセンティブ収入は前年同期を下回りました。これらにより、売上高、利益ともに、前年同期を下回りました。2018/05/11 15:35
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,091,331千円(前年同期比4.1%減)、セグメント利益(経常利益)は119,168千円(前年同期比38.5%減)となりました。
(注)上記に用いられる用語は以下のとおりであります。