- 3683
- 2026/09/04
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2014年以降
- 5.36-62.94倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2014年以降
- 0.69-8.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産の内訳2020/03/30 14:18
流動資産
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/30 14:18
(8) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,368,340 千円 固定資産 1,048,459 〃 資産合計 3,416,800 〃 流動負債 531,288 〃 固定負債 128,432 〃 負債合計 659,720 〃
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社南大阪電子計算センターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2020/03/30 14:18
流動資産 2,368,340千円 固定資産 1,048,459 〃 流動負債 △531,288 〃 固定負債 △128,432 〃 株式の取得価額 2,757,079千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △916,204 〃 株式交換による当社株式の交付額 △374,146 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,466,728千円 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/30 14:18
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」42,289千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」135,893千円に含めて表示しております。
(損益計算書関係)