- 3683
- 2026/09/24
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2014年以降
- 5.36-62.94倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.24倍
- 2014年以降
- 0.69-8.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)2020/05/14 15:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の変動2020/05/14 15:36
当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Tクラウド事業2020/05/14 15:36
流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社グループの主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」や、卸売業向けのクラウド型EDIサービスなどの提供拡大により、定常収入(注)が増加しました。また、「@rms基幹」次期バージョンの開発投資にかかるソフトウェア償却が増加しましたが、感染症の影響により、出展を予定していた展示会の中止により広告宣伝費が減少したほか、顧客訪問の自粛により旅費交通費が減少したことに加え、のれん償却の減少等の影響もあり、販売費および一般管理費が減少しました。これらの結果、売上高、利益ともに前年同四半期を上回りました。
官公庁向けクラウドサービス分野におきましては、当連結会計年度にピークを迎える防災行政無線デジタル化工事が堅調に推移したことに加え、前連結会計期間に取得した連結子会社の寄与もあり、売上高は前年同四半期を大幅に上回りました。また、連結子会社における決算体制強化など費用増加の要素があったものの、利益につきましても前年同四半期を上回りました。