純資産
連結
- 2019年12月31日
- 44億7490万
- 2020年12月31日 +12.8%
- 50億4767万
- 2021年12月31日 +7.35%
- 54億1871万
個別
- 2019年12月31日
- 44億8212万
- 2020年12月31日 +33.3%
- 59億7455万
- 2021年12月31日 +5.43%
- 62億9887万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/03/30 15:48
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した事業年度の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、741,858千円の減少となりました。これは主に返済により長期借入金が304,200千円、流動負債のその他に含まれる預り金が203,862千円、設備未払金が131,603千円、未払消費税が108,353千円、買掛金が88,668千円、流動負債のその他に含まれる未払金が66,375千円、受注損失引当金が59,120千円減少したことと、未払法人税等が168,471千円増加したことによるものです。2022/03/30 15:48
純資産は、371,036千円の増加となりました。これは主に利益剰余金が、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により645,266千円増加し、剰余金の配当により103,236千円減少したこと、新株予約権の権利行使により資本金が59,482千円、資本剰余金が59,482千円増加したことと、自己株式の取得により299,888千円減少したことによるものです。
(3) キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/30 15:48
前連結会計年度末(2020年12月31日) 当連結会計年度末(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,047,673 5,418,710 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 68,702 78,631 (うち新株予約権 (千円)) (68,702) (78,631)