ソフトウエア仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 5787万
- 2021年12月31日 +108.12%
- 1億2045万
個別
- 2020年12月31日
- 5787万
- 2021年12月31日 +80.45%
- 1億444万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2022/03/30 15:48
3.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具、建設仮勘定、リース資産、商標権及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
4.海南データセンターは海南支店と同一敷地内にあるため、土地の面積及び帳簿価額については海南支店に一括して表示しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/30 15:48
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 1,663 〃 265 〃 ソフトウエア仮勘定 5,217 〃 560 〃 解体費用 8,576 〃 - 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち97,120千円は@rms基幹、19,991千円は@rmsネットスーパー、14,990千円はBXNOAH、13,622千円はクラウドEDI-Platform、12,801千円はC2Platformの開発およびバージョンアップによるもの、当期減少額のうち136,074千円は5.の各システムのリリースに伴う本勘定への振替、それ以外は外部より購入したソフトウェアの稼働による本勘定への振替によるものであります。2022/03/30 15:48
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、515,195千円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金が628,936千円、仕掛品が264,280千円、流動資産のその他に含まれる差入保証金が148,506千円、リース債権及びリース投資資産が92,453千円、商品及び製品が48,841千円減少したことと、現金及び預金が689,309千円増加したことによるものです。2022/03/30 15:48
固定資産は、144,374千円の増加となりました。これは主に田辺支店及びドコモショップ田辺店の建物の新築等により建物及び構築物が145,150千円、有形固定資産のその他に含まれる工具、器具及び備品が123,965千円、ソフトウエア仮勘定が62,575千円、繰延税金資産が56,381千円増加したことと、償却等によりソフトウエアが181,714千円、本勘定への振替等により建設仮勘定が59,150千円減少したことによるものです。
負債は、741,858千円の減少となりました。これは主に返済により長期借入金が304,200千円、流動負債のその他に含まれる預り金が203,862千円、設備未払金が131,603千円、未払消費税が108,353千円、買掛金が88,668千円、流動負債のその他に含まれる未払金が66,375千円、受注損失引当金が59,120千円減少したことと、未払法人税等が168,471千円増加したことによるものです。