仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 6億4924万
- 2021年12月31日 -40.71%
- 3億8496万
個別
- 2020年12月31日
- 5億2417万
- 2021年12月31日 -54.2%
- 2億4005万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2022/03/30 15:48
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 仕掛品 61,651 千円 2,707 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法2022/03/30 15:48
b 仕掛品
個別法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は9,682,879千円となり、前連結会計年度末に比べ370,821千円減少しました。2022/03/30 15:48
流動資産は、515,195千円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金が628,936千円、仕掛品が264,280千円、流動資産のその他に含まれる差入保証金が148,506千円、リース債権及びリース投資資産が92,453千円、商品及び製品が48,841千円減少したことと、現金及び預金が689,309千円増加したことによるものです。
固定資産は、144,374千円の増加となりました。これは主に田辺支店及びドコモショップ田辺店の建物の新築等により建物及び構築物が145,150千円、有形固定資産のその他に含まれる工具、器具及び備品が123,965千円、ソフトウエア仮勘定が62,575千円、繰延税金資産が56,381千円増加したことと、償却等によりソフトウエアが181,714千円、本勘定への振替等により建設仮勘定が59,150千円減少したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①商品・原材料
総平均法2022/03/30 15:48