- 3683
- 2026/09/04
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2014年以降
- 5.36-62.94倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2014年以降
- 0.69-8.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41百万円増加し、売上原価は19百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は35百万円増加しております。2022/08/10 15:37
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は9,638百万円となり、前連結会計年度末に比べ44百万円減少しました。2022/08/10 15:37
流動資産は、704百万円の減少となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が408百万円、仕掛品が288百万円、流動資産のその他に含まれる未収法人税等が56百万円、リース債権及びリース投資資産が33百万円減少したことと、流動資産のその他に含まれる前払費用が44百万円、商品及び製品が35百万円増加したことによるものです。
固定資産は、660百万円の増加となりました。これは主に取得等により土地が445百万円、無形固定資産に含まれるソフトウエア仮勘定が183百万円、建物及び構築物が41百万円、投資その他の資産に含まれる長期前払費用が34百万円、有形固定資産のその他に含まれる工具、器具及び備品が33百万円増加したことと、本勘定への振替等により有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が47百万円、償却等により無形固定資産に含まれるソフトウエアが45百万円減少したことによるものです。