ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 1億2000万
- 2022年12月31日 +299.17%
- 4億7900万
個別
- 2021年12月31日
- 1億400万
- 2022年12月31日 +360.58%
- 4億7900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2023/03/29 15:47
2.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具、建設仮勘定、リース資産及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
3.海南データセンターは海南支店と同一敷地内にあるため、土地の面積及び帳簿価額については海南支店に一括して表示しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/29 15:47
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 0 〃 0 〃 ソフトウエア仮勘定 0 〃 - 〃 計 3 百万円 0 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 6.ソフトウエアの当期増加額のうち264百万円は社内開発費であり、そのうち94百万円は@rms基幹、76百万円はC2Platform、38百万円はネットスーパー、28百万円はクラウドEDI-Platformの開発およびバージョンアップによるもの、それ以外は外部より購入したソフトウエアのライセンスや導入費用であります。2023/03/29 15:47
7.ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち223百万円は@rms基幹、90百万円はC2Platform、43百万円はクラウドEDI-Platform、39百万円はClarinet、25百万円はネットスーパーの開発およびバージョンアップによるもの、当期減少額のうち264百万円は6.の各システムのリリースに伴う本勘定への振替、それ以外は外部より購入したソフトウェアの稼働による本勘定への振替によるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、280百万円の増加となりました。これは主に契約資産が960百万円、商品及び製品が117百万円増加したことと、売掛金が365百万円、現金及び預金が294百万円、仕掛品が84百万円、リース債権及びリース投資資産が76百万円減少したことによるものです。2023/03/29 15:47
固定資産は、2,742百万円の増加となりました。これは主にのれんが1,321百万円、取得等により土地が574百万円、ソフトウエア仮勘定が358百万円、建物及び構築物が185百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が87百万円、ソフトウエアが53百万円、繰延税金資産が50百万円増加したことによるものです。
負債は、1,339百万円の増加となりました。これは主に借入等により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が952百万円、契約負債が525百万円、買掛金が135百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が78百万円増加したことと、固定負債のその他に含まれる長期前受収益が160百万円、流動負債のその他に含まれる前受金が146百万円、前受収益が145百万円、未払法人税等が109百万円減少したことによるものです。