構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 4800万
- 2022年12月31日 -10.42%
- 4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 15:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、契約期間を耐用年数としております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/29 15:47
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 建設仮勘定 1 〃 - 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額には、モバイル・メディア・リンク株式会社、株式会社ケイオープランを吸収合併したことによる増加額が、次のとおり含まれております。2023/03/29 15:47
2. 土地の当期増加額のうち445百万円、建物の当期増加額のうち86百万円は和歌山市中心部に不動産を購入したことによるものであります。また建物の当期減少額のうち8百万円は期中購入した建物のうち使用する予定のない建物を解体したことによるものであります。建物 164 百万円 構築物 2 百万円 車両運搬具 1 百万円
3.工具、器具及び備品の当期増加額のうち84百万円は仮想環境機器、55百万円はEDI-V3用機器、19百万円は自治体向けサービス用機器の購入であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、280百万円の増加となりました。これは主に契約資産が960百万円、商品及び製品が117百万円増加したことと、売掛金が365百万円、現金及び預金が294百万円、仕掛品が84百万円、リース債権及びリース投資資産が76百万円減少したことによるものです。2023/03/29 15:47
固定資産は、2,742百万円の増加となりました。これは主にのれんが1,321百万円、取得等により土地が574百万円、ソフトウエア仮勘定が358百万円、建物及び構築物が185百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が87百万円、ソフトウエアが53百万円、繰延税金資産が50百万円増加したことによるものです。
負債は、1,339百万円の増加となりました。これは主に借入等により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が952百万円、契約負債が525百万円、買掛金が135百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が78百万円増加したことと、固定負債のその他に含まれる長期前受収益が160百万円、流動負債のその他に含まれる前受金が146百万円、前受収益が145百万円、未払法人税等が109百万円減少したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 15:47
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、契約期間を耐用年数としております。