仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 3億8400万
- 2022年12月31日 -21.88%
- 3億
個別
- 2021年12月31日
- 2億4000万
- 2022年12月31日 +10.42%
- 2億6500万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応する棚卸資産の額2023/03/29 15:47
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 仕掛品 2 百万円 1 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法2023/03/29 15:47
b 仕掛品
個別法 - #3 官公庁クラウド事業売上原価明細書(連結)
- ※2 「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を当事業年度の期首から適用しております。この結果、当事業年度の仕掛品期首棚卸高は、44百万円減少しております。2023/03/29 15:47
※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。 - #4 流通クラウド事業売上原価明細書(連結)
- ※2 「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を当事業年度の期首から適用しております。この結果、当事業年度の仕掛品期首棚卸高は、2百万円減少しております。2023/03/29 15:47
※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は12,705百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,022百万円増加しました。2023/03/29 15:47
流動資産は、280百万円の増加となりました。これは主に契約資産が960百万円、商品及び製品が117百万円増加したことと、売掛金が365百万円、現金及び預金が294百万円、仕掛品が84百万円、リース債権及びリース投資資産が76百万円減少したことによるものです。
固定資産は、2,742百万円の増加となりました。これは主にのれんが1,321百万円、取得等により土地が574百万円、ソフトウエア仮勘定が358百万円、建物及び構築物が185百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が87百万円、ソフトウエアが53百万円、繰延税金資産が50百万円増加したことによるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(2) デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法
時価法
(3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①商品・原材料
総平均法2023/03/29 15:47