ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 4億7900万
- 2023年12月31日 +80.38%
- 8億6400万
個別
- 2022年12月31日
- 4億7900万
- 2023年12月31日 +79.75%
- 8億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/03/28 15:41
2.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具、建設仮勘定、リース資産及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
3.海南データセンターは海南支店と同一敷地内にあるため、土地の面積及び帳簿価額については海南支店に一括して表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち248百万円は@rms基幹、118百万円はC2Platform、69百万円はクラウドEDI-Platform、20百万円はECABINETの開発およびバージョンアップによるもの、124百万円は次期販売・会計システム導入費用、当期減少額のうち375百万円は5.の各システムのリリースに伴う本勘定への振替、それ以外は外部より購入したソフトウエアの稼働による本勘定への振替によるものであります。2024/03/28 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、80百万円の増加となりました。これは主に売掛金が642百万円、商品及び製品が98百万円、流動資産のその他に含まれる前払費用が70百万円増加したことと、契約資産が427百万円、現金及び預金が324百万円減少したことによるものです。2024/03/28 15:41
固定資産は、226百万円の増加となりました。これは主にソフトウエア仮勘定が385百万円、取得等により有形固定資産のその他に含まれる工具、器具及び備品が125百万円、ソフトウエアが117百万円、建設仮勘定が100百万円増加したことと、償却等によりのれんが373百万円、建物及び構築物が88百万円減少したことによるものです。
負債は、18百万円の減少となりました。これは主に返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が436百万円、契約負債が115百万円減少したことと、借入により短期借入金が300百万円、流動負債のその他に含まれる設備未払金が119百万円、未払消費税等が111百万円増加したことによるものです。