建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 9億8500万
- 2024年12月31日 -1.42%
- 9億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な減価償却資産の耐用年数は次のとおりであります。2025/03/31 15:27
建物及び構築物 10~50年
その他 3~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 15:27
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 その他(機械装置及び運搬具) 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 15:27
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 3 百万円 その他(機械装置及び運搬具) 0 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/31 15:27
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) ― その他 のれん 197 株式会社シナジー 東京支社(東京都港区) 事業用資産 建物及び構築物 8 合計 256
和歌山県和歌山市の遊休土地につきましては、将来の使用が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価しております。