- 4246
- 2026/09/29
- 時価
- 753億円
- PER 予
- 6.91倍
- 2014年以降
- 赤字-97.12倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2014年以降
- 0.37-3.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国・韓国の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 3900万
- 2015年6月30日
- -2200万
- 2016年6月30日
- 1億4900万
- 2017年6月30日 +63.09%
- 2億4300万
- 2018年6月30日 +7.82%
- 2億6200万
- 2019年6月30日 -60.31%
- 1億400万
- 2020年6月30日
- -2700万
- 2021年6月30日 -66.67%
- -4500万
- 2022年6月30日
- 6500万
- 2023年6月30日
- -2億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (中米・北米) 中米・北米では、顧客生産台数の増加と為替影響により、売上高は前年同期と比べ2,778百万円(43.3%)増加の9,191百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響と為替影響により1,322百万円(前年同期は1,493百万円のセグメント損失)となりました。 (アセアン) アセアンでは、顧客生産台数の増加と邦貨換算影響により、売上高は前年同期と比べ621百万円(21.2%)増加の3,551百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響とコスト改善等により、前年同期と比べ243百万円(87.7%)増加の521百万円となりました。2023/08/08 16:30
(中国・韓国)
中国・韓国では、顧客生産台数と金型売上の減少により、売上高は前年同期と比べ837百万円(44.2%)減少の1,057百万円となりました。セグメント損益(営業損益)は、減収影響により260百万円の損失(前年同期は65百万円のセグメント利益)となりました。