ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国・韓国の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 8600万
- 2015年9月30日 -13.95%
- 7400万
- 2016年9月30日 +193.24%
- 2億1700万
- 2017年9月30日 +101.38%
- 4億3700万
- 2018年9月30日 -11.9%
- 3億8500万
- 2019年9月30日 -30.91%
- 2億6600万
- 2020年9月30日 -65.41%
- 9200万
- 2021年9月30日 +43.48%
- 1億3200万
- 2022年9月30日 -89.39%
- 1400万
- 2023年9月30日
- -2億6700万
- 2024年9月30日
- 2億2500万
- 2025年9月30日 -76.89%
- 5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (中米・北米) 中米・北米では、顧客生産台数の増加と為替影響により、売上高は前年同期と比べ6,454百万円(58.6%)増加の17,470百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響と為替影響により、1,996百万円(前年同期は2,078百万円のセグメント損失)となりました。 (アセアン) アセアンでは、顧客生産台数の増加と邦貨換算影響により、売上高は前年同期と比べ892百万円(16.6%)増加の6,280百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響等により、前年同期と比べ196百万円(39.6%)増加の692百万円となりました。2023/11/08 10:00
(中国・韓国) 中国・韓国では、顧客生産台数と金型売上の減少により、売上高は前年同期と比べ409百万円(12.9%)減少の2,769百万円となりました。セグメント損益(営業損益)は、減収影響により、267百万円の損失(前年同期は14百万円のセグメント利益)となりました。
(2)財政状態の分析