ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国・韓国の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 4300万
- 2015年12月31日 +472.09%
- 2億4600万
- 2016年12月31日 +5.69%
- 2億6000万
- 2017年12月31日 +503.46%
- 15億6900万
- 2018年12月31日 -68.01%
- 5億200万
- 2019年12月31日 -9.96%
- 4億5200万
- 2020年12月31日 -35.4%
- 2億9200万
- 2021年12月31日 -41.44%
- 1億7100万
- 2022年12月31日
- -400万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -4億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アセアンでは、顧客生産台数の減少がありましたが、邦貨換算影響により、売上高は前年同期と比べ412百万円(4.7%)増加の9,161百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、減収影響等により、前年同期と比べ255百万円(28.2%)減少の651百万円となりました。2024/02/13 16:30
(中国・韓国)
中国・韓国では、顧客生産台数と金型売上の減少により、売上高は前年同期と比べ265百万円(5.4%)減少の4,624百万円となりました。セグメント損益(営業損益)は、減収影響により、425百万円の損失(前年同期は4百万円のセグメント損失)となりました。