4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/04/24
時価
609億円
PER 予
8.51倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.68倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.42%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
Link
CSV,JSON

ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2014年12月31日
75億8300万
2015年12月31日 +46.76%
111億2900万
2016年12月31日 -11.97%
97億9700万
2017年12月31日 +6.3%
104億1400万
2018年12月31日 -15.05%
88億4700万
2019年12月31日 -32.35%
59億8500万
2020年12月31日 -85.68%
8億5700万
2021年12月31日
-6億9400万
2022年12月31日
1億9400万
2023年12月31日 +999.99%
42億200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結業績につきましては、売上高は前年同期と比べ17,737百万円(17.3%)増加の120,368百万円となりました。営業利益は、増収影響とコスト改善活動の実施に加え、原材料・エネルギー費・労務費上昇分の価格への一部転嫁等もあり、7,176百万円(前年同期は623百万円の営業損失)となりました。経常利益は、7,131百万円(前年同期は1,064百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、中国の持分法適用関連会社の全持分を譲渡したことによる株式売却益等もあり、5,274百万円(前年同期は1,928百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 (日本)
日本では、一部の主要顧客で生産台数の減少はあったものの、主要顧客全体では生産台数の増加に加え、OEM各社への販売増加により、売上高は前年同期と比べ9,839百万円(13.2%)増加の84,422百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響とコスト改善活動の実施に加え、原材料・エネルギー費・労務費上昇分の価格への一部転嫁等もあり、4,202百万円(前年同期は194百万円のセグメント利益)となりました。
2024/02/13 16:30

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