流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 717億4000万
- 2018年3月31日 +17.78%
- 844億9500万
個別
- 2017年3月31日
- 555億3000万
- 2018年3月31日 +15.23%
- 639億8500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当事業年度末に係る財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当事業年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2018/06/22 16:00
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,177百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,149百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当連結会計年度末に係る連結財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当連結会計年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2018/06/22 16:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,282百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,204百万円に含めて表示しております。
なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、総資産が27百万円減少しております。