- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額、セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/21 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 16:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/21 16:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは2015年度から2018年度までの4年間を対象とする「中期経営計画」を掲げ、2018年度に連結売上高1,600億円、売上高営業利益率8%以上、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を目標として、国内ビジネスを基盤に顧客の多様化とグローバル市場で事業拡大を図ってまいりました。
今般、2019年度から2022年度までの4年間を対象とする新たな「中期経営計画」を掲げ、2022年度に連結売上高2,100億円、売上高営業利益率8%以上、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を経営目標といたしました。
2019/06/21 16:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 売上原価、営業利益
当連結会計年度の営業利益は、増収効果等はありましたが、西日本豪雨の影響や、働き方改革のための諸施策、生産対応のための費用等により、前連結会計年度と比べ3,430百万円(19.0%)減少の14,621百万円となりました。
③ 営業外損益、経常利益
2019/06/21 16:00