資産
連結
- 2019年3月31日
- 1463億5600万
- 2019年9月30日 +0.25%
- 1467億2000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2019/11/13 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) (会計方針の変更)国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末のリース資産が676百万円、リース債務(流動負債と固定負債の合計)が280百万円増加しており、無形固定資産が396百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2019/11/13 16:00
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 現金及び預金 37,896 百万円 35,285 百万円 投資その他の資産の「その他」に含まれる長期預金 666 〃 - 〃 預入期間3か月超の定期預金 △4,463 〃 △5,765 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2019/11/13 16:00
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ364百万円(0.2%)増加し、146,720百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、原材料及び貯蔵品が減少した一方で、有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前期末に比べ2,487百万円(3.6%)減少し、66,667百万円となりました。主な要因は、長期借入金が減少したことによるものであります。