- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
② 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2020/06/19 16:00- #2 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びにソフトウエア等であります。
2 帳簿価額には建設仮勘定の金額を含んでおりません。
2020/06/19 16:00- #3 固定資産の減価償却の方法
- 具、器具及び備品のうち金型
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法を採用しております。2020/06/19 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
2020/06/19 16:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
2020/06/19 16:00