- 4246
- 2026/10/09
- 時価
- 756億円
- PER 予
- 6.94倍
- 2014年以降
- 赤字-97.12倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2014年以降
- 0.37-3.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
土地
連結
- 2021年3月31日
- 123億8100万
- 2022年3月31日 -0.4%
- 123億3100万
個別
- 2021年3月31日
- 107億2500万
- 2022年3月31日 -0.48%
- 106億7400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 上記の他、連結会社以外から賃借している主な内容は、下記のとおりであります。2022/06/17 16:00
(3) 在外子会社会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 賃借の内容 年間賃借料(百万円) エイエフティー株式会社 本社及び工場(滋賀県蒲生郡竜王町) 日本 土地及び建物他 89
2022年3月31日現在 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/17 16:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 0 〃 3 〃 土地 16 〃 18 〃 計 40 百万円 30 百万円 - #3 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2022/06/17 16:00
(2) 担保付債務前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 機械及び装置 1,851 〃 1,743 〃 土地 8,614 〃 8,614 〃 計 13,597 百万円 13,394 百万円
- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 回収可能価額の算定においては、正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は処分見込額等合理的な見積りにより評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。将来キャッシュ・フローは、主要顧客の需要予測を仮定して作成した事業計画を基礎として、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、これらの仮定は将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/17 16:00
当連結会計年度において、土地の市場価格が著しく下落していることにより減損の兆候があると判断した当社八本松工場については、減損損失の認識を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産の帳簿価額(有形固定資産6,699百万円、無形固定資産100百万円)を上回ったことから減損損失は認識しておりません。
なお、減損の兆候があると判断した資産グループについて減損損失の認識を判定した結果、当連結会計年度においてタイ子会社にて95百万円の減損損失を計上しております。