4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/04/27
時価
589億円
PER 予
8.22倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2025年)
PBR
0.65倍
2014年以降
0.38-3.3倍
(2014-2025年)
配当 予
4.58%
ROE 予
7.93%
ROA 予
4.22%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
[指標及び目標]
当社は、「2030年に2013年度比50%減(売上高比)」という目標を掲げGHG排出量削減に取り組んでおり、2022年度までに25.6%の削減を行っております。
② 人材の多様性の確保を含む人材育成及び社内環境整備
2023/06/22 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国・韓国」、「アセアン」及び「中米・北米」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/22 16:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
マツダ株式会社76,341日本
2023/06/22 16:00
#4 事業等のリスク
(2) 特定の取引先への依存
当社グループの主要な得意先はマツダ株式会社(以下、「同社」という。)であり、当連結会計年度の売上高に占める割合は52.4%(前連結会計年度53.8%)となっており、同社の売上高に占める割合が高いため、同社の自動車生産及び販売動向が、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 海外事業展開に伴うリスク
2023/06/22 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/22 16:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高2023/06/22 16:00
#7 指標及び目標、気候変動(連結)
[指標及び目標]
当社は、「2030年に2013年度比50%減(売上高比)」という目標を掲げGHG排出量削減に取り組んでおり、2022年度までに25.6%の削減を行っております。
2023/06/22 16:00
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(2)当社の総議決権数の10%以上を所有する主要株主
(3)当社の連結売上高の10%以上を占める主要な取引先
(4)取引先の連結売上高の10%以上の金額を当社から支払っている取引先
2023/06/22 16:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは2019年度から2023年度までの5年間を対象とする「中期経営計画」を掲げ、計画最終年度となる2023年度に連結売上高1,500億円、売上高営業利益率9%以上、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を経営目標として公表しておりましたが、主要顧客の生産台数において、新型コロナウイルス感染症の影響や半導体供給不足の影響は回復基調にあるものの、中期経営計画立案時の台数に対しては減少となる想定とする一方で、新規部品の受注や部品構成の変化等が主な要因となり、最終年度の売上高は1,630億円となる見込みです。営業利益は、米国工場の2直化のタイミング遅れによる費用負担と、想定した生産台数の減少に加え、原材料及びエネルギー価格の上昇、またCSR経営の強化に伴う費用増加等により、減益となる見込みですが、最適生産の追求と業務効率の改善等により売上高営業利益率5%の確保を目標としております。自己資本当期純利益率(ROE)は、営業利益の減益要因等もあり6%の確保を目標として事業運営を推進してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略および会社の対処すべき課題
2023/06/22 16:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高
当連結会計年度(2022年4月1日~2023年3月31日)の連結業績は、世界的な半導体不足の影響等はありましたが、顧客生産台数が回復傾向になったことと、原材料・エネルギー費高騰分の価格への転嫁等により、売上高は前連結会計年度と比べ29,075百万円(24.9%)増加の145,744百万円となりました。
② 売上原価、営業損益
2023/06/22 16:00
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/22 16:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2023/06/22 16:00

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