ダイキョーニシカワ(4246)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 837億2900万
- 2013年3月31日 +4.69%
- 876億5500万
- 2014年3月31日 +23.81%
- 1085億2300万
- 2015年3月31日 +23.79%
- 1343億4300万
- 2016年3月31日 +19.68%
- 1607億7900万
- 2017年3月31日 -3.19%
- 1556億4300万
- 2018年3月31日 +10.49%
- 1719億6700万
- 2019年3月31日 +7.18%
- 1843億1400万
- 2020年3月31日 -1.14%
- 1822億1900万
- 2021年3月31日 -17.55%
- 1502億3400万
- 2022年3月31日 -22.34%
- 1166億6900万
- 2023年3月31日 +24.92%
- 1457億4400万
- 2024年3月31日 +9.11%
- 1590億1900万
- 2025年3月31日 +6%
- 1685億6100万
- 2026年3月31日 -1.69%
- 1657億600万
個別
- 2012年3月31日
- 797億4400万
- 2013年3月31日 +0.66%
- 802億6800万
- 2014年3月31日 +25.23%
- 1005億1700万
- 2015年3月31日 +13.61%
- 1141億9800万
- 2016年3月31日 +6.47%
- 1215億8100万
- 2017年3月31日 +2.23%
- 1242億8800万
- 2018年3月31日 +9.43%
- 1360億600万
- 2019年3月31日 +10.11%
- 1497億5500万
- 2020年3月31日 +0.31%
- 1502億1300万
- 2021年3月31日 -23.45%
- 1149億8400万
- 2022年3月31日 -21.04%
- 907億9700万
- 2023年3月31日 +15.87%
- 1052億1000万
- 2024年3月31日 +2.11%
- 1074億2900万
- 2025年3月31日 +0.6%
- 1080億7000万
- 2026年3月31日 -4.54%
- 1031億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 14:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 81,697 165,706 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 5,216 10,556 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社は、2025年度においてCO2排出量を2013年度比で63.6%削減し、2030年度までに50%削減とする従来目標を前倒しで達成いたしました。今後につきましては、さらなる削減に向けた目標水準の引き上げに関する検討を進めております。また、Scope3排出量についてはCO2排出量の算出を進めるとともに、削減に向けた取組みについても推進しております。なお、データの信頼性および網羅性の観点から、精度向上を図った上で段階的に開示を進めてまいります。2026/06/18 14:00
② 人材の多様性の確保を含む人材育成及び社内環境整備指標 CO2排出量削減率Scope1+Scope2 目標 2013年度比(売上高比)2030年50%削減 実績 2013年度比(売上高比)2025年度63.6%削減
a.人材育成方針 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「アセアン」及び「中国・韓国」の4つを報告セグメントとしております。2026/06/18 14:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/18 14:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 マツダ株式会社 73,666 日本 - #5 事業等のリスク
- (1) 経済状況2026/06/18 14:00
当社グループの各セグメントにおける売上高のうち、重要な部分を占める自動車関連製品の需要は、製品を販売する国や地域の経済状況に大きく左右されます。世界的な景気低迷や感染症の流行等による社会・経済の混乱は、自動車需要及び当社グループ製品の需要を縮小させる可能性があります。特に、自動車関連メーカーの主要市場である日本、北米、中国、アジア、欧州における景気動向は、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 特定の取引先による影響 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 14:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2026/06/18 14:00
- #8 指標及び目標、気候変動(連結)
- 当社は、2025年度においてCO2排出量を2013年度比で63.6%削減し、2030年度までに50%削減とする従来目標を前倒しで達成いたしました。今後につきましては、さらなる削減に向けた目標水準の引き上げに関する検討を進めております。また、Scope3排出量についてはCO2排出量の算出を進めるとともに、削減に向けた取組みについても推進しております。なお、データの信頼性および網羅性の観点から、精度向上を図った上で段階的に開示を進めてまいります。2026/06/18 14:00
指標 CO2排出量削減率Scope1+Scope2 目標 2013年度比(売上高比)2030年50%削減 実績 2013年度比(売上高比)2025年度63.6%削減 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (2)当社の総議決権数の10%以上を所有する主要株主2026/06/18 14:00
(3)当社の連結売上高の10%以上を占める主要な取引先
(4)取引先の連結売上高の10%以上の金額を当社から支払っている取引先 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営指標は、以下の通りです。2026/06/18 14:00
[経営戦略及び対処すべき課題]⦅中期経営目標⦆ ⦅サステナビリティに関するKPI⦆ 1)連結売上高 1,800億円 1)カーボンニュートラル(Scope1、2…CO2排出量) 45%減(2013年度比) 2)収益力目標
当社グループの主要事業である自動車業界においては、カーボンニュートラルへの対応や自動車の電動化の進展を背景に技術革新のスピードが加速しており、事業環境は一段と厳しさを増しています。特に、中国を中心とした新興メーカーの躍進や世界的な価格競争の激化により、当社グループにおいては、差別化による付加価値の創出、サプライチェーン全体での高水準な品質対応およびコスト競争力の強化が、持続的な成長を実現するための重要な経営課題と認識しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2026/06/18 14:00
当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日)の連結業績につきましては、売上高は米国における顧客生産台数の増加と外装部品の新規受注による増加はありましたが、日本、メキシコ、タイにおける生産台数減少により、前連結会計年度と比べ2,855百万円(1.7%)減少の165,706百万円となりました。
② 売上原価、営業利益 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/18 14:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/18 14:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧
客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しておりま