剰余金の配当
連結
- 2025年3月31日
- -24億1800万
- 2026年3月31日 -9.55%
- -26億4900万
個別
- 2025年3月31日
- -24億1800万
- 2026年3月31日 -9.55%
- -26億4900万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/06/18 14:00
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 基準日 毎年3月31日 剰余金の配当の基準日 毎年9月30日、毎事業年度末日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当に関する注記(連結)
- (2) 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの2026/06/18 14:00
2026年6月19日開催の株主総会において、下記の通り剰余金の配当を行うことについて決議を予定し
ております。 - #3 配当政策(連結)
- この方針に基づき、配当については、連結純資産配当率(DOE)4.0%を下限とし、連結配当性向 40%程度を目安として総合的に勘案していきたいと考えております。2026/06/18 14:00
当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当金につきましては、直近の配当予想から14円増配し1株当たり33円といたしました。従いまして、中間配当19円と合わせた当期の年間配当は、1株当たり52円といたしました。なお、期末配当は、2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。