臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/17 12:00
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2023年3月16日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、連結子会社からの配当方針を決議いたしました。当該方針に基づき、海外連結子会社2社より以下のとおり、配当金を受領する予定です。
配当予定額 : 約51億円
受領予定日 : 2023年5月
配当実施会社: 海外連結子会社2社
(3) 当該事象の損益に与える影響額
本件に伴い、2023年3月期の個別決算で約4億円の受取配当金を営業外収益として計上する予定です。また、2024 年3月期の個別決算で約47億円の受取配当金を営業外収益として計上する予定です。なお、連結子会社からの配当金であるため、2023年3月期及び2024年3月期の連結業績へ与える影響はありません。
2023年3月16日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社は、連結子会社からの配当方針を決議いたしました。当該方針に基づき、海外連結子会社2社より以下のとおり、配当金を受領する予定です。
配当予定額 : 約51億円
受領予定日 : 2023年5月
配当実施会社: 海外連結子会社2社
(3) 当該事象の損益に与える影響額
本件に伴い、2023年3月期の個別決算で約4億円の受取配当金を営業外収益として計上する予定です。また、2024 年3月期の個別決算で約47億円の受取配当金を営業外収益として計上する予定です。なお、連結子会社からの配当金であるため、2023年3月期及び2024年3月期の連結業績へ与える影響はありません。