有価証券報告書-第18期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/17 14:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
183項目
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、原則として、減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。減損の兆候がある資産グループについて減損の判定を行い、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額にて測定しており、正味売却価額は合理的な見積りに基づいて評価しております。
減損テストを実施した結果、以下の資産グループについて減損損失として計上しております。
場所用途種類減損損失
(百万円)
当社
(広島県)
遊休資産土地、建設仮勘定28
三伸化工株式会社生産設備等建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、リース資産、無形固定資産166
デック株式会社生産設備等建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産221
大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司生産設備等投資その他の資産(長期前払費用)965

(減損損失の内訳)
種類減損損失(百万円)
建物及び構築物13
機械装置及び運搬具135
工具、器具及び備品14
土地82
リース資産136
建設仮勘定21
無形固定資産12
投資その他の資産(長期前払費用)965

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、原則として、減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。減損の兆候がある資産グループについて減損の判定を行い、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額にて測定しており、正味売却価額は合理的な見積りに基づいて評価しております。
減損テストを実施した結果、以下の資産グループについて減損損失として計上しております。
場所用途種類減損損失
(百万円)
大協西川汽車部件(常熟)有限公司生産設備等建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産93

(減損損失の内訳)
種類減損損失(百万円)
建物及び構築物1
機械装置及び運搬具62
工具、器具及び備品26
無形固定資産2

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。