- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
2014/06/27 16:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文書保管庫の賃貸事業、不動産賃貸事業及びレストラン事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。2014/06/27 16:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 16:33- #4 業績等の概要
① 物流事業
物流事業は、前連結会計年度中に稼働を開始した低温食品関連顧客の物流センター業務が業績に寄与致しました。また、当連結会計年度において新たな物流センターの稼働や新規顧客が獲得できたこと、消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要に応じた貨物量の増加も寄与し、売上高は507億84百万円(前年同期比6.5%増)の増収となりました。利益面では、拠点の集約化による固定費の削減や不採算事業の見直しに取り組んでまいりました。しかしながら、新規物流センター稼働にかかる初期投資や物流センターの効率化対策等の先行投資により、セグメント利益(営業利益)は、26億27百万円(同17.0%減)の減益となりました。
② その他
2014/06/27 16:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高、営業利益)
当連結会計年度の売上高は、食品スーパーマーケットの3PL事業等の新規案件の受注、消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要による貨物量の増加により、前連結会計年度に比べ6.6%増加し514億55百万円となりました。
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