- 9090
- 2026/09/07
- 時価
- 1239億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 6.11-55.22倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2015年以降
- 0.83-11.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 13.54%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 17億9493万
- 2016年9月30日 +18.16%
- 21億2094万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/11/10 15:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文書保管庫の賃貸事業、不動産賃貸事業及びレストラン事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/10 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、高齢化及び労働人口減少の進行を見据えた人材確保及び深刻化する車両不足の解消のため、新卒の積極的な採用活動を推進すると共に、「AZ-COM丸和・支援ネットワーク」をより発展させ、輸配送パートナー企業との安全・安心・安定した物流基盤の構築に取り組みました。2016/11/10 15:04
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は326億13百万円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益は21億20百万円(同18.2%増)、経常利益は22億59百万円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億93百万円(同18.7%増)の増収増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。