- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
2019/07/01 14:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文書保管庫の賃貸事業、不動産賃貸事業及びレストラン事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。2019/07/01 14:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/07/01 14:33- #4 業績等の概要
利益面では、新規物流センターの安定稼働に向けた一時費用等の増加に加え、人員不足に伴う外注費が増加したものの、その対策として、全社的な費用削減プロジェクトを展開するとともに引き続き従業員の原価意識を高める日次決算マネジメントを推進し、センター運営並びに輸配送の効率化を強化してまいりました。
以上の結果、物流事業における売上高は663億60百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント利益(営業利益)は41億40百万円(同12.2%増)の増収増益となりました。
② その他
2019/07/01 14:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高、営業利益)
当連結会計年度の売上高は、食品スーパーマーケットにおける3PL事業案件の本格稼働や輸配送サービスの受注等により、前連結会計年度に比べ11.3%増加し671億79百万円となりました。
2019/07/01 14:33