- 9090
- 2026/08/27
- 時価
- 1229億円
- PER 予
- 14.45倍
- 2015年以降
- 6.11-55.22倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2015年以降
- 0.83-11.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 13.54%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 9億5714万
- 2019年3月31日 +58.46%
- 15億1669万
個別
- 2018年3月31日
- 5億9267万
- 2019年3月31日 +70.13%
- 10億832万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/05 9:15 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、固定資産の「その他」に含めていた、「工具、器具及び備品」、「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」及び「敷金及び保証金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2019/07/05 9:15
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「未収入金」2,263,996千円、「その他」554,030千円は、「その他」2,818,026千円として組み替えております。また、有形固定資産に表示していた「その他(純額)」325,181千円は、「工具、器具及び備品(純額)」286,509千円、「その他」38,671千円として、無形固定資産に表示していた「その他」661,515千円は、「ソフトウエア」199,501千円、「ソフトウエア仮勘定」147,543千円、「その他」314,471千円として、投資その他の資産に表示していた「その他」1,290,968千円は、「敷金及び保証金」1,023,418千円、「その他」267,549千円として組み替えております。
(連結損益計算書) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/07/05 9:15
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2019/07/05 9:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。