営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 26億2399万
- 2019年9月30日 +30.72%
- 34億3001万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <医薬・医療物流>医薬・医療物流においては、主要取引先であるドラッグストアをはじめとする既存取引先にて、新規出店や新たな物流拠点の稼働が寄与した結果、売上高は10,183百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。2019/11/07 15:03
利益面では、新たな物流センター設備や車両に対する投資に加え、労働力確保に向けた積極採用に伴うコストの増加はあるものの、日次決算マネジメントの強化による生産性向上をはじめ、積極的な事業拡大による効果が表れた結果、物流事業における売上高は47,127百万円(前年同四半期比16.5%増)、セグメント利益(営業利益)は3,301百万円(同29.7%増)の増収増益となりました。
② その他