- 9090
- 2026/09/07
- 時価
- 1239億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 6.11-55.22倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2015年以降
- 0.83-11.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 13.54%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 58億1473万
- 2020年3月31日 +23.72%
- 71億9408万
個別
- 2019年3月31日
- 34億7634万
- 2020年3月31日 +18.47%
- 41億1834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 15:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 15:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <医薬・医療物流>医薬・医療物流においては、主要取引先であるドラッグストアをはじめとする既存取引先にて、新規出店や新たな物流拠点の稼働が寄与した結果、売上高は20,357百万円(前年同期比5.1%増)となりました。2020/06/29 15:41
利益面では、新たな物流センター設備や車両に対する投資に加え、労働力確保に向けた積極採用に伴うコストの増加はあるものの、日次決算マネジメントの強化による生産性向上をはじめ、積極的な事業拡大による効果が表れた結果、物流事業における売上高は97,410百万円(前年同期比15.0%増)、セグメント利益(営業利益)は6,912百万円(同23.3%増)の増収増益となりました。
② その他