営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 60億8700万
- 2023年3月31日 +87.42%
- 114億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期末と比べ、2,923百万円増加し、32,365百万円となりました。各キャッシュ・フローの主な増減要因は以下のとおりであります。2023/06/30 15:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
主な内訳として、法人税等の支払額3,231百万円の資金が減少した一方で、税金等調整前当期純利益12,214百万円が増加したことにより、営業活動によるキャッシュ・フローは11,408百万円の増加(前年同期は6,087百万円の増加)となりました。なお、前年同期より5,321百万円増加した主な要因は、業容拡大により利益が増加したことであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/30 15:15
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券売却損益」、投資活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券の売却による収入」、財務活動によるキャッシュ・フローの「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしております。
また、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。