- 6092
- 2026/09/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 赤字-585.67倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2014年以降
- 0.44-7.47倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億2995万
- 2019年9月30日 +299.26%
- 5億1885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去△161,232千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益133,607千円であります。2019/11/13 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△178,217千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益112,890千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2019/11/13 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,287,952千円(前年同四半期比7.2%増)となりました。増収の主な要因は、ブラウンフィールド活用事業において販売物件数が増加したこと、また自然エネルギー事業において、2018年11月に稼働開始した石川県羽咋郡の発電所の売電収入等によるものです。2019/11/13 16:06
経常利益は518,854千円(同299.3%増)となりました。増益の主な要因は、ブラウンフィールド活用事業において、利益率の高い物件を販売することができたこと、また前第2四半期連結累計期間で発生した土壌汚染対策事業における新工法への先行投資及び新規事業の立ち上げ遅れなどの一時的な要因がなくなったことにより利益率が大幅に改善されました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は523,996千円(同534.8%増)となりました。増益の主な要因は、ブラウンフィールド活用事業及び自然エネルギー事業の増収要因に加えて、当社グループで保有しております太陽光発電設備(合計9ヵ所)を譲渡したことにより、固定資産売却益606,437千円を計上したことによるものです。なお、当該譲渡額を原資として借入金を期限前返済したことにより、一時費用としてデリバティブ解約損298,126千円を計上しております。この借入金返済(総額3,687百万円)に伴い、自己資本比率が32.7%(前連結会計年度末23.9%)にまで改善しております。