- 6092
- 2026/09/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 赤字-585.66倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2014年以降
- 0.44-7.47倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 6億7405万
- 2022年9月30日 +126.85%
- 15億2911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△213,745千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益164,256千円であります。2022/11/14 15:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△230,447千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益328,863千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2022/11/14 15:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景のもと、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。2022/11/14 15:59
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,636,865千円(前年同四半期比31.0%増)となりました。経常利益は1,529,111千円(同126.9%増)となりました。活況な不動産市場の旺盛な需要に支えられ、ブラウンフィールド活用事業における物件の販売が順調に推移し、売上高及び利益ともに期初計画を大きく上回る着地となり、増収増益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は972,724千円(同159.0%増)となりました。