- 3190
- 2026/10/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 10.96倍
- 2014年以降
- 5.51-48.38倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2014年以降
- 0.39-1.27倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 10:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/12 10:03
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における流動資産の残高は878百万円増加し、8,151百万円(前事業年度末7,273百万円)となっております。これは主に、売掛金が122百万円及び未収入金(その他の流動資産)が196百万円減少したものの、現金及び預金が502百万円、商品が689百万円増加したことによるものであります。2020/11/12 10:03
また、固定資産の残高は65百万円減少し、7,191百万円(前事業年度末7,257百万円)となっております。これは主に、減価償却等により有形固定資産が64百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計残高は15,343百万円(前事業年度末14,530百万円)となっております。 - #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/12 10:03
固定資産の減損損失の算定における将来キャッシュ・フローの見積りについては、新型コロナウイルス感染症の影響により、2021年3月期の上期は客数が鈍化するなど不安定な事業環境が継続するものの、下期からは徐々に回復し2022年3月期には例年並の収益水準が見込まれると想定しております。
なお、前事業年度の会計上の見積りで想定した仮定から重要な変動はありません。ただし、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、影響が長期化した場合には見積りと将来の実績が異なることもあります。