9414 日本BS放送

9414
2026/04/23
時価
162億円
PER 予
12.41倍
2014年以降
10.05-21.25倍
(2014-2025年)
PBR
0.66倍
2014年以降
0.6-1.89倍
(2014-2025年)
配当 予
3.3%
ROE 予
5.34%
ROA 予
4.92%
資料
Link
CSV,JSON

日本BS放送(9414)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2018年8月31日
24億2766万
2019年8月31日 -30.22%
16億9390万
2020年8月31日 +29.27%
21億8970万
2021年8月31日 +21.92%
26億6966万
2022年8月31日 -10.31%
23億9446万
2023年8月31日 -17.16%
19億8348万
2024年8月31日 +5.05%
20億8360万
2025年8月31日 -7.28%
19億3201万

個別

2012年8月31日
9億2781万
2013年8月31日 +46.81%
13億6209万
2014年8月31日 +24.24%
16億9220万
2015年8月31日 +15.83%
19億6006万
2016年8月31日 +7.58%
21億870万
2017年8月31日 +5.65%
22億2781万
2018年8月31日 +8.46%
24億1624万
2019年8月31日 -33.26%
16億1258万
2020年8月31日 +32.86%
21億4254万
2021年8月31日 +22.85%
26億3214万
2022年8月31日 -8.73%
24億230万
2023年8月31日 -17.96%
19億7081万
2024年8月31日 +4.41%
20億5781万
2025年8月31日 -3.35%
19億8885万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
業績連動報酬(金銭報酬)は、当社の業績や取締役個人の役職や職責、評価に応じて人事部門が個人別の報酬原案を作成する。その後、取締役の個人別の報酬等の決定について取締役会から一任された報酬委員会が決定した額を月次の報酬として支給する。
業績連動報酬は、会社業績、個人業績によって算定された額の合計額とする。会社業績の業績指標は中長期的な業績の向上を図る上で客観的な指標となる連結・単体の売上高及び営業利益を業績指標とし、役職別基準報酬に業績に応じた値を乗じて算出する。また、個人業績の指標は各管掌職務の達成度とし、役職別基準報酬に業績指標に応じた値を乗じて算出する。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結では「売上高12,314,000千円・営業利益2,004,000千円」、単体では「売上高11,600,000千円・営業利益2,000,000千円」であり、実績は、連結では「売上高11,812,703千円・営業利益1,932,011千円」、単体では「売上高11,039,169千円・営業利益1,988,850千円」でありました。
2025/11/18 15:30
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、視聴者の皆様に喜んでいただける番組編成と自社制作番組をはじめとしたコンテンツの充実を図り、媒体価値を向上させることで、その成果である「売上高」と「営業利益」を重要な経営指標と位置づけて各経営課題に取り組んでおります。
具体的には、期初予算で設定した売上高並びに営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として取締役会等で監視を行っております。
2025/11/18 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
原価部門では、新規レギュラー番組をはじめとしたコンテンツの拡充や日中帯を中心としたドラマコンテンツの強化を積極的に行いましたが、番組制作費の反動減や、2023年4月に実施した当社スタジオ設備更新にかかる減価償却負担の軽減等の影響が大きく、費用減となりました。一方、販管部門では、下期にかけて、更なる番組認知・局認知の拡大を目的として、BS視聴者メインターゲット層に親和性の高い新聞広告を中心とした広告出稿を積極的に実施した結果、広告宣伝費を中心に費用増となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 11,812,703千円(前期比 3.5%減少)となりました。営業利益は 1,932,011千円(前期比 7.3%減少)、経常利益は 1,985,394千円(前期比 5.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,345,307千円(前期比 7.6%減少)となりました。
② 財政状態の状況
2025/11/18 15:30

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