- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/11/14 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は 198,724千円(前年同期は 149,104千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 118,205千円、無形固定資産の取得による支出 72,763千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/11/14 10:00- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は、218,640千円であります。その主な内容は、新営業放送システム一式 76,913千円等であり、自己資金を充当いたしました。
なお、設備投資金額には、無形固定資産への投資が含まれております。
2019/11/14 10:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 15~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に 基づく定額法によっております。
2019/11/14 10:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 15~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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