- 3686
- 2026/09/25
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 17.38倍
- 2014年以降
- 赤字-120.98倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2014年以降
- 1.04-57.6倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.81%
- ROA 予
- 8.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 8億101万
- 2017年6月30日 +69.91%
- 13億6096万
個別
- 2016年6月30日
- 8億4489万
- 2017年6月30日 -20.14%
- 6億7469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/03 15:26
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/03 15:26
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 303,525千円 固定資産 61,692千円 資産合計 365,218千円
概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(1~5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 投資その他の資産
出資金
製作委員会への出資金であり、著作権収入の見積発生期間(2年)に基づく定率法を採用しております。2018/12/03 15:26 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/03 15:26
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社W mediaを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/03 15:26
流動資産 303,525千円 固定資産 61,692 〃 のれん 727,497 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要、減損損失の金額2018/12/03 15:26
(注) すべて製作委員会に対する出資金であります。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 有形固定資産(工具、器具及び備品)、ソフトウエア他 東京都千代田区 123,240 その他 出資金(注) 東京都千代田区 396,937
(2) 減損損失を認識するに至った経緯 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、4,354,220千円となりました。主な内訳は、現金及び預金2,362,596千円、受取手形及び売掛金670,540千円、仕掛品690,102千円であります。2018/12/03 15:26
また、固定資産は、1,360,960千円となりました。主な内訳は、のれん666,872千円、商標権606,898千円であります。
以上の結果、総資産は、前連結会計年度末と比較して2,995,213千円増加し、5,715,181千円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(1~5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 投資その他の資産
出資金
製作委員会への出資金であり、著作権収入の見積発生期間(2年)に基づく定率法を採用しております。2018/12/03 15:26