四半期報告書-第18期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は継続して営業損失及び当期純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当第2四半期連結会計期間末において当社グループは現金及び預金1,410,314千円を保有し、保有資産の処分等により必要な資金を確保できる見込みであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
当該状況の対応策に関しましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)重要事象等について」に記載のとおりであります。
当社は継続して営業損失及び当期純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当第2四半期連結会計期間末において当社グループは現金及び預金1,410,314千円を保有し、保有資産の処分等により必要な資金を確保できる見込みであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
当該状況の対応策に関しましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)重要事象等について」に記載のとおりであります。