流動資産
連結
- 2018年2月28日
- 26億2365万
- 2019年2月28日 +7.37%
- 28億1704万
個別
- 2018年2月28日
- 21億6238万
- 2019年2月28日 -3.5%
- 20億8663万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/05/30 9:13
(共通支配下の取引)流動資産 113,746 千円 固定資産 67,949 資産合計 181,696 流動負債 77,274 固定負債 61,825 負債合計 139,100
当社の100%子会社である株式会社中央グループは、2018年12月14日開催の取締役会において、当社の100%子会社であった株式会社ネグプランを吸収合併することを決議し、2018年12月14日付で合併契約を締結し、2019年2月1日付で同社を吸収合併いたしました。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社中央グループを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/05/30 9:13
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 130,016 千円 固定資産 15,620 負ののれん発生益 △13,669 流動負債 △50,749 固定負債 △47,218 新規連結子会社株式の取得価額 34,000 新規連結子会社現金及び現金同等物 △56,139 差引:新規連結子会社取得による収入 22,139
株式交換により新たに株式会社ネグプランを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/05/30 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因になった主な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 13,652千円 14,102千円 固定負債-繰延税金負債 △3,933 △9,164
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/05/30 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 流動資産-その他 16,568千円 15,237千円 固定資産-その他 7,955 12,768
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/05/30 9:13
当連結会計年度末における流動資産は2,817,040千円となり、前連結会計年度末と比較して193,382千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が178,712千円増加したことによるものであります。固定資産は560,253千円となり、前連結会計年度末と比較して70,822千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエアが146,815千円、投資有価証券が20,688千円増加した一方、長期預金が100,000千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は3,377,294千円となり、前連結会計年度末と比較して264,204千円の増加となりました。